食の好みが違っていても「作り置き」があれば対応が可能です

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我が家の子どもたちの「食」の好みは
長男と次男とでは異なります。

作り置き生活をするまでは
嫌いな物を食卓に出さないようにしたり
していましたが、

長男が嫌いな物が、次男が好きだったり、
長男の好きな物が、次男が嫌いだったり・・・
するので、お互い、楽しく食べれるように
献立を変えるようにしています。

献立を子供の好みに合わせると、
料理の種類を多く作らなくてはいけません。

そこで、食の好みに対応できるのが
作り置きです。

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作り置きがあれば、異なる食の好みに対応ができます

我が家の長男は、ひき肉(ミンチ肉)が苦手です。
ひき肉をスープにしても飲まないぐらい
ひき肉を食べません。

でも、次男は、ひき肉が好き。

「ハンバーグ食べたい!」と、言われた時は、

食卓に、ハンバーグと別メニューが登場します(笑)

↑(大人用メニュー)

↑(子供用メニュー)

作り置きがあれば、子供達の好みに合わせて
献立を変えることが可能です。

どちらも、温めるだけで食卓に出すことが出来るので、
沢山の種類を当日に作る必要もありません。

嫌いな物も食べさせることは、
必要なことだと思いますが、
私はスープやポタージュにして変化しても
食べてもらえない物は、
その子に応じて食卓に出さないようにしています。

家族でバラバラのメニューになる時もありますが、
これも我が家の個性です(笑)

作り置きで子供達の嫌いなメニューに
これからも対応していきたいと思います。

では、では

今日もお読みいただき有難うございます。

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