思い出の品。案外、無くなっても大丈夫なんですね

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先日、スマホが壊れました。
私がポケットに鍵とスマホを入れていたのが悪いのですが、
鍵を取り出そうとした時に
スマホがポケットからスポット抜けて地面に落ちてしまい、
画面はバキバキに割れました。(泣)

私のスマホを見た友人に、
ゆうひのスマホは
「高校生が使ってそうなスマホやん!」
「こんな画面がバキバキなのは久しぶりに見たわ。」
(笑)と、
言われてしまいましたが、
今時、高校生もバキバキ画面のスマホは持っていないことでしょう。

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思い出は心に止める機会を増やそうと思った

携帯ショップに行くと、
同じ機種に交換することになり、
ショップ店員さんが、ご丁寧に、データの移動や、
アプリの設定まで行ってくれました。

そこで思ったこと。

私のスマホの中のデータ
写真や動画が多いこと。多いこと。(苦笑)

データを移動するのに何時間もかかるハメに・・・。

画像や電話帳のデータが多い分、
データ移動には時間がかることは
自分なりに解っていましたが、
予想外の時間の長さでした・・・。

私にとって、休日の時間はとても大切であり、
スマホのデータ移動のために何時間も使うわけにはいきません。
待ち時間の間に何か用事が出来そうだと思ってしまうんです。
時間の使い方を大事に使うためにも、
次回のスマホを機種変更する際のためにも
「思い出は少なくても良いかな。」と思いました。

暮らし方アドバイザーの野沢恭恵さんのモノを捨てるトレーニング「捨てトレ」にも書かれていましたが、モノは無くなっても心に残っている。という言葉・・・楽天はこちら

本当にそうだなぁ~と思っています。

思い出の写真は毎日見返していない

沢山、取りだめたスマホ内の写真を毎日見返しているか!?と言われたら、見返していません。

「たまに、見返すのか!?」と聞かれても、見返すことはないでしょう。

そう、今回のスマホが壊れたことにより、私の中で思い出の保存方法の基準を変更することにしました。

「本当に残したい物」だけを画像に残すようにしようと思います。

似たような写真も一枚だけに絞り、スマホの中のデータもシンプルにしていきたいと思います。

では、では

今日もお読みいただき有難うございます。

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