子供の教育!低学年からやっておいた方がよかったこと

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現在、小学4年の長男は小学2年の冬から進学塾に通っています。
はじめのころは、勉強のスピードもゆったりで
成績も上位にいたのですが、
4年になり、教科が4教科になったり、
週に2~3回は塾に通うようになって、
復習どころか、宿題に追われている現状です(汗)

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低学年のうちにやっておけばよかったこと。

私が後悔していることは、
低学年のうちに、自ら学習する習慣
子供で時間の管理をする習慣の準備ができていなかったことです。

毎日、私から
「勉強した?」
「今から勉強しようか?」
「今日は何の教科をする?」
「テスト前だから、何処の勉強をしようか」と・・・
声をかけている状況です。

小さいころから、自ら学習する習慣をつけておけば、
親が管理することはない!と聞いたことがあるのですが、
これをやっていなかったツケが、いま来ています。

成績が思うように上がらない。
塾の座席の位置も固定になってきており、
私としては現状を打破したいところなのですが、
親が管理していないと出来ないことになっている辛さと、
反抗的な態度をとる長男にイライラが募りストレスがたまる状況です(汗)

これはやっていて良かったと思うこと

私からの発信でも、
長男は毎日、勉強する習慣は身についています。

4歳から知育教室に通っていたこともあり、
今ではイヤイヤながらも、勉強しない日はありません。
たとえ、計算だけ、漢字だけでも
毎日はやっているので宿題が終えることが出来ているのかもしれません。

毎日、勉強する習慣!これだけはやっていて良かったです(笑)

中学受験をする!しない!にしても、
小学生に上がると毎日勉強する習慣は必要だと思います。
学校の宿題が無い日の勉強方法は
小学校の本読みをしたり漢字や算数をすることが出来ます。

毎日勉強する習慣がないと中学入ってから「もっと勉強しなくなる」と職場の同僚の経験談で聞きました(笑)

まだ幼いから・・・と放置していては、後々、後悔することになるので、
次男にも、同じ様に小学校を上がる前に勉強する習慣だけはつけておこうと思います。

素直な時期だからこそ出来る習慣は大事ですね。

では、では

今日もお読みいただき有難うございます。

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