中学入試問題に癖があるのは理由がある

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最近、中学受験のことを記事にしていましたが、有りがたいことにお問い合わせをいただきました。
分析会での内容や入試問題の傾向等々・・・
やっぱり気になりますよね!

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2020年に大学入試が変わるにあたり、入試では改革した大学入試に対応できる子供をとるようになった

分析会に参加して思ったことは、2020年入試に向けて入試内容も変わってきていること。
自分の意見をしっかりと言える子や論理的に考えられる子。
柔軟な頭の回転が出来て他者の立場にたって物事を考えれる子・・・

そんな子供達を求めているように思いました。

入試問題は、各学校によって傾向が異なるのはご存知だと思いますが、傾向が異なるのは学校側が来て欲しい子供達をイメージして問題を作っているから。
塾の先生は、入試問題を見るだけで「どのような子供が欲しいかがわかる」とおっしゃいますが、私はまだそこまで理解できません(笑)

今の段階では、学校の入試問題の特徴しか私にはわかりません(笑)
まだまだ、発展途上ですが、学校側の意図を読み取れるようになるのかな!?

分析会の感想は

今回の分析会で一番の感想は、熱心な親御さんが多いこと!
とある学校の分析会は200名を超える親御さんが来ており、早い時間に到着されているぐらい熱心さを感じました。

また、中学受験のことも記事にしますね。

では、では
今日もお読みいただき有難うございます。

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